【2017年保存版】目的別SUVおすすめ人気ランキング|SUV20車種徹底比較

山田宏一

SUV大好き・MT免許・32歳。大手自動車ディーラー勤務(東京都在住)

SUVとは?

SUVはスポーツ・ユーティリティ・ビークルから取った頭文字です。SUVの頭文字は、

  • Sports:スポーツ
  • Utility:万能の
  • Vehicle:車両

直訳すると「万能スポーツカー」を意味しています。

一般的には、オフロードで力を発揮する一般道でも使える自動車のことです。

最近ではクロスカントリーのイメージのSUVだけではなく、コンパクトSUVなどの登場で、乗り心地の良い上質なSUVも増えています。

そのため4輪駆動でなくてもSUVと言えます。

SUVは人気車種も多いため、中古販売価格が高めに設定されいることが多いです。

SUVおすすめ人気ランキング10位

レクサス RX

レクサスRXは、高級SUVとして人気を誇る車種がです。高級感はもちろんのこと乗り心地や、室内の機能性も追求されており、必ず満足できると行っても過言ではないほどです。最れくさすRXは年間の販売台数10,000台を超えます。

快適性を重視したのがこちらのレクサスRXですが、走破性を重視した本格SUVとしてはレクサスLXなども販売されています。

基本スペック情報

発売元

レクサス

駆動方式

FF

全幅

1,895 mm

燃費

11.8 km/L

発売日

2016年8月3日

ハンドル

前輪サイズ/

後輪サイズ

235/65R18

最高トルク

350[35.7]/1650

販売台数

17,679

トランスミッション

6AT

重量

1,890kg

燃料

ハイオク

新車価格

495万円

動力分類

エンジン

定員

5 人

燃料タンク

72 L

中古車価格

488万円

全長

4,890mm

燃費

11.8km/L

加給機

ターボチャージャー

型式

RX 2015年モデル RX200t

全高

1,710mm

最高出力

175[238]/4800

ライバル車

トヨタ・ハリアー

 

–>
基本スペック情報 発売元 発売日 販売台数 新車価格 中古車価格 型式
レクサス 2016年8月3日 17,679 495万円 488万円 RX 2015年モデル RX200t
駆動方式 ハンドル トランスミッション 動力分類 全長 全高
FF 6AT エンジン 4,890mm 1,710mm
全幅 前輪サイズ/ 後輪サイズ 重量 定員 燃費 最高出力
1,895 mm 235/65R18 1,890kg 5 人 11.8km/L 175[238]/4800
燃費 最高トルク 燃料 燃料タンク 加給機 ライバル車
11.8 km/L 350[35.7]/1650 ハイオク 72 L ターボチャージャー トヨタ・ハリアー

 

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SUVおすすめ人気ランキング9位

トヨタ ランドクルーザー

第9位はトヨタが世界に誇るランドクルーザーです。

ランドクルーザーはトヨタが出している大型のSUVで、価格も高額なため、市場に出回っているランドクルーザーの多くは、やや小型化し価格も抑えられたランドクルーザープラドというグレードのものです。

ランドクルーザーはトヨタの本格クロスオーバーSUVとして非常に人気が高く、全歴代のモデルを含めたとしても、SUVの頂点と呼ばれるに値するものです。

海外では、オフロードに強いこともあり戦場などでも使われており、走行性能はまさに折り紙付きです。

日本での乗られる際にも、走行性能以外にも、室内の広さ、高級感、存在感など全てにおいて最高レベルとなっています。

またランドクルーザー、ランドクルーザープラドともに今年中に、モデルチェンジする噂があります。

基本スペック情報

発売元

トヨタ

駆動方式

4輪駆動(フルタイム4WD)

全幅

1,980 mm

燃費

6.9km/L

発売日

2017年7月20日

ハンドル

木目調+本革巻きステアリングホイール+ステアリングヒーター

前輪サイズ/

後輪サイズ

275/65R17

最高トルク

460[46.9]/3400

販売台数

6,020台

トランスミッション

6AT

重量

2,430 kg

燃料

ハイオク

新車価格

6,836,400円

動力分類

エンジン

定員

8人乗り

燃料タンク

93 L

中古車価格

298万円〜688万円

全長

4,950 mm

燃費

6.9 km/L

加給機

なし

型式

CBA-URJ202W

全高

1,880 mm

最高出力

234[318]/5600

ライバル車

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SUVおすすめ人気ランキング8位

マツダ CX-3

マツダ CX-3はマツダの新製品の中の一つで、コンパクトクロスオーバーSUVをコンセプトに作られたディーゼルエンジン専用車となっています。

SUVであるのにも関わらず、高さは1550mmという低さに抑えられており街でおしゃれに乗ることを想定した作りとなっております。

近年は、程よく引き締まったマツダっぽいデザインを最前面に出した一台となっています。

コンパクトSUVの中では有数の販売台数を誇っていますが、昨年は大きく販売台数を落とし話題になりました。

非常に魅力的な車種ではあるのですが、ホンダ ヴェゼルなどの登場により大きく順位を引き離されてしまっているのが現状です。

基本スペック情報

発売元

マツダ

駆動方式

FF

全幅

1,550 mm

燃費

17.0 km/L

発売日

2017年6月28日

ハンドル

前輪サイズ/

後輪サイズ

215/50R18

最高トルク

192[19.6]/2800

販売台数

19,872台

トランスミッション

6AT

重量

1,240 kg

燃料

レギュラー

新車価格

210万円

動力分類

エンジン

定員

5 人

燃料タンク

48 L

中古車価格

155万円

全長

4,275 mm

燃費

17.0 km/L

加給機

なし

型式

6BA-DKEFW

全高

1,765 mm

最高出力

109[148]/6000

ライバル車

 

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From brayleys cars,thanks

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SUVおすすめ人気ランキング7位

スズキ イグニス

スズキ イグニスは2016年の初めに発売されたスズキの新型SUVです。

アグレッシブでありながらもコンパクトなのが特徴です。

コンパクトSUVの一種なのですが、高い走破性・走行性能を持ちます。

基本スペック情報

発売元

2016年2月18日

駆動方式

FF

全幅

1,660 mm

燃費

28.8 km/L

発売日

2016年2月18日

ハンドル

前輪サイズ/

後輪サイズ

175/65R15

最高トルク

118[12]/4400

販売台数

4,261台(28)

トランスミッション

CVT

重量

850 kg

燃料

レギュラー

新車価格

138万円

動力分類

エンジン

定員

5 人

燃料タンク

32 L

中古車価格

88万円

全長

3,700 mm

燃費

28.8 km/L

加給機

なし

型式

DAA-FF21S

全高

1,595 mm

最高出力

67[91]/6000

ライバル車

日産ジューク

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SUVおすすめ人気ランキング6位

スバル フォレスター

スバルのフォレスターは車高が高く、エンジンも二種類搭載しております。本格的なSUVとしてまずでてくるのが、こちらのスバル フォレスターでしょう。6速マニュアルモードのリニアトリニックもあるため、車の運転が大好きという方にもお勧めできる一台となっています。内装もこだわってあるので、インテリアやオーディオにも高級感のあるものを搭載することで、快適で過ごしやすい車内空間を演出しております。

フォレスターは2017年にフルモデルチェンジするという噂があります。

基本スペック情報

発売元

スバル

駆動方式

4WD

全幅

1,795 mm

燃費

16.0 km/L

発売日

2017年4月3日

ハンドル

前輪サイズ/

後輪サイズ

225/60R17

最高トルク

196[20]/4200

販売台数

トランスミッション

CVT

重量

1,510 kg

燃料

レギュラー

新車価格

241万円

動力分類

エンジン

定員

5 人

燃料タンク

60 L

中古車価格

138万円

全長

4,610 mm

燃費

16.0 km/L

加給機

なし

型式

DBA-SJ5

全高

1,715 mm

最高出力

109[148]/6200

ライバル車

 

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SUVおすすめ人気ランキング5位

日産 エクストレイル

現在三代目となるモデルに2013年にフルモデルチェンジされた日産のエクストレイル。アウトドアっぽいデザインから、街乗りにもぴったりなデザインへと方向転換されました。2列5人乗りに加え3列7人乗りのモデルも増え、2015年にはハイブリットモデルになりました。

その後、2017年6月にマイナーチェンジしました。

ハイブリットシステムはSUVの中でも有数のハイスペックのものが導入されており、ハイスピードの中でもハイブリッドの恩恵が得られます。スポーティと呼ばれるだけのエンジン性能の高さを備えています。

しかしながらその代わりに、ディーゼル仕様はありません。

2017年6月にあったのマイナーチェンジでは、半自動運転システム「プロパイロット」が

搭載されたため皿人気が高まった車種だと言えるでしょう。

三列シートモデルもファミリー向けに出ているのですが、三段目のシートが狭いため、非常時にのみしか使わないようなデザインになっているのが玉に瑕です。

基本スペック情報

発売元

日産

駆動方式

FF

全幅

1,820 mm

燃費

16.4 km/L

発売日

2017年6月8日

ハンドル

前輪サイズ/

後輪サイズ

225/65R17

最高トルク

207[21.1]/4400

販売台数

トランスミッション

CVT

重量

1,450 kg

燃料

レギュラー

新車価格

219万円

動力分類

エンジン

定員

5人

燃料タンク

中古車価格

159万円

全長

4,690 mm

燃費

16.4 km/L

加給機

なし

型式

DBA-T32

全高

1,740 mm

最高出力

108[147]/6000

ライバル車

 

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SUVおすすめ人気ランキング4位

トヨタ ハリアー

ハリアーはおしゃれな高級SUVとして有名な車種になります。

下位グレードであっても上位グレードと見分けがつかないほどに上質なインテリアを備えていています。

ハリアーは豪華なインテリアが特徴で、女性にモテる車だと言われています。中でもハイブリットモデルは、クラウンのシステムを元に作られているため、性能が非常に良いです。

しかしながら、ハイブリットモデルを選択すると値段の方はかなり高めになってしまいます。ガソリン車モデルの方がお手頃な価格で購入できます。

また、2015年度の販売台数に比べると2016年度の販売台数は大きく減少してしまっています。

2017年6月、ここ最近ですが、マイナーチェンジがほどこされ、ハリアーの魅力に更に磨きがかけられました。

ここで、ハリアーは売り上げを大きく伸ばすものと予想されます。

基本スペック情報

発売元

2017年6月8日

駆動方式

FF

全幅

1,835 mm

燃費

16.0 km/L

発売日

2017年6月8日

ハンドル

前輪サイズ/

後輪サイズ

225/65R17

最高トルク

193[19.7]/3800

販売台数

トランスミッション

CVT

重量

1,580 kg

燃料

レギュラー

新車価格

動力分類

エンジン

定員

5 人

燃料タンク

60 L

中古車価格

全長

4,725 mm

燃費

16.0 km/L

加給機

なし

型式

DBA-ZSU60W

全高

1,690 mm

最高出力

111[151]/6100

ライバル車

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SUVおすすめ人気ランキング3位

マツダ CX-5

新世代テクノロジー「スカイアクティブ」を使った完全スカイアクティブモデルの車となっています。

近年のマツダの良さの象徴とも言える最新の安全設備を搭載しています。

2017年2月には新しいモデルが発売されるため今年の販売台数はさらなる上位にランクインすることが期待されます。

基本スペック情報

発売元

マツダ

駆動方式

FF

全幅

1,840 mm

燃費

16.0 km/L

発売日

2017年8月3日

ハンドル

前輪サイズ/

後輪サイズ

225/65R17

最高トルク

196[20]/4000

販売台数

トランスミッション

6AT

重量

1,510 kg

燃料

レギュラー

新車価格

動力分類

エンジン

定員

5 人

燃料タンク

56 L

中古車価格

全長

4,545 mm

燃費

16.0 km/L

加給機

なし

型式

DBA-KFEP

全高

1,690 mm

最高出力

114[155]/6000

ライバル車

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SUVおすすめ人気ランキング2位

トヨタ C-HR

2016年12月に、トヨタが発売した『トヨタ C-HR』はコンパクトクロスオーバーカーの筆頭として今後さらなる飛躍を期待されている車種になります。

ライバルであるホンダ ヴェゼルに負けないような最新の設備を搭載して設備を搭載しています。

発売からたったの1ヶ月で、目標の販売台数を大幅に上回る受注を受けていることから今後もこのまま売り上げを伸ばして行くと思われます。

基本スペック情報

発売元

トヨタ

駆動方式

4WD

全幅

1,795 mm

燃費

発売日

2017年8月2日

ハンドル

前輪サイズ/

後輪サイズ

215/60R17

最高トルク

185[18.9]/1500

販売台数

トランスミッション

CVT

重量

1,470 kg

燃料

レギュラー

新車価格

251万円

動力分類

エンジン

定員

5人

燃料タンク

50 L

中古車価格

215万円

全長

4,360 mm

燃費

15.4 km/L

加給機

ターボチャージャー

型式

DBA-NGX50

全高

1,565 mm

最高出力

85[116]/5200

ライバル車

ホンダ ヴェゼル

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SUVおすすめ人気ランキング1位

ホンダ ヴェゼル

2017年度のSUVの人気ランキング1位はヴェゼルです!2015年度から、ダントツの販売台数を誇るホンダ・ヴェゼルは日本だけではなく世界中で人気が高いです。

クーペとSUVの融合というコンセプトのもとつくられた、ホンダ・ヴェゼル。

ハイブリットモデルも登場しており大人気のモデルとなっております。

ホンダ・ヴェゼルのコンセプトは「クーペとSUVの融合」です。クーペの可愛さを残しつつもSUVとしてスタイリッシュさを感じさせるデザインになっています。

また、燃費もよく街乗り向きの車として、全世界中で人気です。

新車価格も比較的安いため、消費者のお財布に優しいモデルになっています。

ホンダ・ヴェゼルにはトヨタの新型車CH-Rというライバル車があります。

どちらも新型へとマイナーチェンジするとの話があるため話題が集まっています。

今年は、どのように順位が入れ替わるのでしょうか?今後に期待です。

基本スペック情報

発売元

ホンダヴェゼル

駆動方式

FF

全幅

1,770 mm

燃費

20.6 km/L

発売日

2016年2月26日

ハンドル

前輪サイズ/

後輪サイズ

215/60R16

最高トルク

155[15.8]/4600

販売台数

トランスミッション

CVT

重量

1,180 kg

燃料

レギュラー

新車価格

動力分類

エンジン

定員

5人

燃料タンク

40L

中古車価格

全長

4,295 mm

燃費

20.6 km/L

加給機

なし

型式

DBA-RU1

全高

1,605 mm

最高出力

96[131]/6600

ライバル車

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SUVの最新情報!モデルチェンジ?発売予定は?

ホンダ ヴェゼル

ホンダ・ヴェゼルは先ほど上の方で書いた通り、2015年、2016年のSUV人気ランキング1位のコンパクトSUVです。2017年度もトヨタC-HRと1位の座を争っています。今年の順位はホンダヴェゼルのモデルチェンジにかけられていると言っても過言ではありません。

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ポルシェ カイエン

ポルシェの最上位グレードである「カイエン」のモデルチェンジバージョンの発売日がもうそろそろではないかと噂されています。

2002年からポルシェ初のクロスオーバーSUVとして登場した「カイエン」はポルシェらしさを引き継ぎながらも、オフロードでも走れるように、性能をアップさせたSUVとなっています。

カイエンは二回めのフルモデルチェンジが噂されており、まだ詳しい発売日は明らかになっていないのですが、日本での発売は2018年のはじめの方になるのではないかと予想されています。

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スバル アセント

ニューヨークで行われたモーターショーで公開されたスバルの新型SUV『アセント』。

アセントはランドクルーザーよりもさらに大きい大型もでるのSUVとなっております。

現在アメリカ北部限定のモデルとなっております。

日本での発売の可能性は薄いですが、SUV人気に乗り、道幅の狭い日本であっても3列シートのSUVの需要が高まってきているのも事実です。

日本での発売の可能性もゼロではないため、今後注目しておく必要がある車種と言えるでしょう。

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マツダ CX-8

マツダは2017年12月14日にMPVの後継車となる7人乗りの大型SUV『CX-8』発売されることを発表いたしました。情報は出回っていないのですが、日本での最上級SUVというコンセプトの下、高級感を重視した作りになっています。

さらにCX-8は750kg以下のキャンピングトレーラーなどのものを牽引できる「トレーラー・スタビリティ・アシスト」という機能がつくことも発覚しています。

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実車見てみたいなあ〜 #mazda#cx5 #cx8 #cx3 #cx9

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トヨタ TJクルーザー(FT-4X)

こちらもニューヨークのモーターショーで、披露されたトヨタのコンセプト型SUVである『FT-4X』。アウトドア感を全面に押し出したコンパクトSUVです。デザインはFJクルーザーのようです。

この『FT-4X』の登場後に、トヨタはアメリカでTJクルーザーという商標を取得していたことが発覚し、FJクルーザーの後継モデルであるTJクルーザーが『FT-4x』をベースに作られているのではないかという噂が現実味を帯びてきました。

発売日は明らかになっておりませんが今後注目しておきたい車種になります。

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Meet the always-ready Toyota FT-4X Concept. #NYIAS #FT4X

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テスラ モデルY

電気自動車メーカー「テスラ」は、テスラモデルS、モデルX、モデル3の3車種を販売しています。

テスラは高級セダンモデルのS、高級SUVモデルのX、廉価版セダンモデルの3に続く、廉価版SUVモデルのYを発売する予定です。

テスラのCEO、イーロン・マスクはTwitterの中で、モデルYの発売を匂わせており、市販化の可能性も高くなっております。

モデルXに搭載されたガルウイングが廉価版モデルにも実装されるのかどうか楽しみなところです。

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ランボルギーニ ウルス

ランボルギーニはスーパーカーメーカーの中でも世界中から注目されるメーカーです。

最近まではスポーツカーのみの販売をしていたランボルギーニが、『ウルス』というランボルギーニ初のSUVを販売いたします。

他社のSUVを凌駕するSUVの登場です。最低でも2000万円以上はかかると考えられます。発売日は未定ですが、2018年ごろには発売が予定されているというう噂です。

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レクサス UX

ジュネーブで開かれたモーターショーで明らかになったレクサスUXはレクサスの中では最も小型のコンパクトSUVです。

ベースとなるのはトヨタのC-HRではないかと話されています。

UXのコンセプトは、未来です。市販モデルが今後どのようなモデルチェンジを行うかがきになるとこですね。

しかしながら、C-HRをベースにすると考えるとレクサスUXはレクサスの中では安い方になるのではないかと話されています。

確実に発売されると言えるので、発売を気長に待ちましょう。

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最新SUVおすすめ人気ランキング3位

※注意事項は先述のランキングと全く同様ですので、先述の注意事項を確認して執筆してください。2、1位に関しても同様です。

アウディ Q2

アウディQ2はアウディが出したコンパクトSUVの一つで型破りな車がコンセプトになっています。 ボディサイズはコンパクトではありますが、高級感のある内装や快適性、ユーティリティを実現しています。

Q2はBMWやベンツなどの会社メーカーと比較すると価格が安く、廉価なものでは300万円を切るものも多くあります。

基本スペック情報

発売元

アウディ

駆動方式

FF

全幅

1,795 mm

燃費

19.8 km/L

発売日

2017年8月10日

ハンドル

前輪サイズ/

後輪サイズ

215/60R16

最高トルク

200[20.4]/2000

販売台数

トランスミッション

7DCT

重量

1,310 kg

燃料

ハイオク

新車価格

動力分類

エンジン

定員

5 人

燃料タンク

50 L

中古車価格

全長

4,200 mm

燃費

加給機

ターボチャージャー

型式

ABA-GACHZ

全高

1,500 mm

最高出力

85[116]/5000

ライバル車

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最新SUVおすすめ人気ランキング2位

日産 エクストレイル

今の三代目は2013年にフルモデルチェンジしたものです。アウトドアのデザインから街乗り向きのデザインに切り替わりました。2列5人乗りのモデルのほか新しく3列7人乗りのモデルも追加され、2015年にはハイブリッドのモデルも登場しています。

その後、2017年6月に若干マイナーチェンジをしています。

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最新SUVおすすめ人気ランキング1位

トヨタ ハリアー

SUVの人気ランキングでも紹介したハリアーは2017年6月にマイナーチェンジを行いました。

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燃費が良いSUVおすすめ人気ランキング5位

トヨタ ハリアー ハイブリッド

基本スペック情報

発売元

2017年6月8日

駆動方式

4WD

全幅

1,835 mm

燃費

21.4 km/L

発売日

2017年6月8日

ハンドル

前輪サイズ/

後輪サイズ

225/65R17

最高トルク

409[41.7]

販売台数

トランスミッション

CVT

重量

1,770 kg

燃料

レギュラー

新車価格

動力分類

ハイブリッド

定員

5人

燃料タンク

56L

中古車価格

全長

4,725 mm

燃費

21.4 km/L

加給機

なし

型式

DAA-AVU65W

全高

1,690 mm

最高出力

155[211]

ライバル車

ハリアーのハイブリッドモデルは高級SUVとして人気なだけではなく、同サイズのSUVの中でも非常に優秀な燃費性能を誇ります。

燃費性能としてハイブリッドモデルは21.4km/Lとなっています。

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燃費が良いSUVおすすめ人気ランキング4位

スズキ SX4 Sクロス

スズキが販売しているコンパクトクロスオーバーSUVであるSX4 Sクロスのコンセプトは乗用車とSUVの融合です。

燃費性能は16.2km/Lです。

基本スペック情報

発売元

スズキ

駆動方式

FF

全幅

1,785 mm

燃費

16.2 km/L

発売日

2017年7月6日

ハンドル

前輪サイズ/

後輪サイズ

215/55R17

最高トルク

151[15.4]/4400

販売台数

トランスミッション

6AT

重量

1,150 kg

燃料

レギュラー

新車価格

206~227万円

動力分類

エンジン

定員

5 人

燃料タンク

47 L

中古車価格

108~230万円

全長

4,300 mm

燃費

16.2 km/L

加給機

なし

型式

DBA-YA22S

全高

1,595 mm

最高出力

86[117]/6000

ライバル車

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燃費が良いSUVおすすめ人気ランキング3位

マツダ CX-3

CX-3はディーゼルエンジンモデルのみ発売されています。
燃費性能は最高で25.0km/Lです。

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燃費が良いSUVおすすめ人気ランキング2位

ホンダ ヴェゼル ハイブリッド

ホンダ ヴェゼルのハイブリッドモデルであるホンダ ヴェゼル ハイブリッドはSUVらしからぬ燃費性能を持っています。その実燃費はなんと25km/Lです。

基本スペック情報

発売元

ホンダ

駆動方式

FF

全幅

1,770 mm

燃費

27.0 km/L

発売日

2016年2月26日

ハンドル

前輪サイズ/

後輪サイズ

215/60R16

最高トルク

156[15.9]/4600

販売台数

トランスミッション

7DCT

重量

1,270 kg

燃料

レギュラー

新車価格

227万円

動力分類

ハイブリッド

定員

5 人

燃料タンク

40 L

中古車価格

174万円

全長

4,295 mm

燃費

27.0 km/L

加給機

なし

型式

DAA-RU3

全高

1,605 mm

最高出力

97[132]/6600

ライバル車

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燃費が良いSUVおすすめ人気ランキング1位

トヨタ C-HR ハイブリッド

トヨタC-HRのハイブリッドモデルであるトヨタC-HR ハイブリッドはC-HRの中でも高い人気を誇ります。

ハイブリッドモデルは、30.2km/Lです。

基本スペック情報

発売元

トヨタ

駆動方式

FF

全幅

1,795 mm

燃費

30.2 km/L

発売日

2017年8月2日

ハンドル

前輪サイズ/

後輪サイズ

215/60R17

最高トルク

142[14.5]/3600

販売台数

トランスミッション

CVT

重量

1,440 kg

燃料

レギュラー

新車価格

264万円

動力分類

ハイブリッド

定員

5人

燃料タンク

43 L

中古車価格

229万円

全長

4,360 mm

燃費

30.2 km/L

加給機

なし

型式

DAA-ZYX10

全高

1,550 mm

最高出力

72[98]/5200

ライバル車

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http://toyota.jp/c-hr/

コンパクトSUVおすすめ人気ランキング3位

マツダ CX-3

マツダCX-3はコンパクトSUVの中で絶大な人気を誇ります。

ディーゼルエンジンモデルのみ発売されていましたが、2017年6月下旬に行われたマイナーチェンジではガソリンエンジンモデルも発売され始めました。

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コンパクトSUVおすすめ人気ランキング2位

トヨタ C-HR

何度も紹介させていただいているトヨタのC-HRもコンパクトSUVの中では人気です。

最近の傾向を見るとコンパクトSUVの人気がどんどん広まっているように感じます。これからにも期待です。

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コンパクトSUVおすすめ人気ランキング1位

ホンダ ヴェゼル

こちらもなんども紹介させていただいているホンダのヴェゼルは発売開始から3年連続でっこくないSUV販売台数トップになっております。

世界中でも期待されている車種になっております。

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外車SUVおすすめ人気ランキング3位

ミニ クロスオーバー

MINI(ミニ)のクロスオーバーモデルは車に詳しくない方でもおしゃれな車といえば

車に詳しくなくても、おしゃれな車といえばMINIのクロスオーバーモデルを思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。

コンパクトカーのMINIをSUV風なデザインにしたものです。

おしゃれなだけではなく走行性能の高さも売りです。

基本スペック情報

発売元

ミニ

駆動方式

FF

全幅

1,820 mm

燃費

21.2 km/L

発売日

2017年7月1日

ハンドル

前輪サイズ/

後輪サイズ

225/55R17

最高トルク

330[33.7]/1750

販売台数

トランスミッション

8AT

重量

1,540 kg

燃料

ディーゼル

新車価格

393万円

動力分類

エンジン

定員

5人

燃料タンク

61 L

中古車価格

347万円

全長

4,315 mm

燃費

21.2 km/L

加給機

ターボチャージャー

型式

LDA-YT20

全高

1,595 mm

最高出力

110[150]/4000

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https://www.mini.jp/ja_JP/home/range/new-mini-crossover.html

外車SUVおすすめ人気ランキング2位

ベンツ GLC

こちらのベンツGLCは高級車ブランドメルセデス・ベンツによって作られたSUVです。

高い利便性・走行性能に加え、360度カメラやパーキング・アシストも搭載されています。

価格は安くはありませんが、高い人気を誇ります。

オフィシャルサイトはこちら↓

https://www.mercedes-benz.co.jp/content/japan/mpc/mpc_japan_website/ja/home_mpc/passengercars/home/new_cars/models/glc/x253.html

基本スペック情報

発売元

メルセデス・ベンツ

駆動方式

FR

全幅

1,890 mm

燃費

13.6 km/L

発売日

2017年7月25日

ハンドル

前輪サイズ/

後輪サイズ

235/60R18

最高トルク

300[30.6]/1200

販売台数

トランスミッション

9AT

重量

1,740 kg

燃料

ハイオク

新車価格

602万円

動力分類

エンジン

定員

5人

燃料タンク

66L

中古車価格

469万円

全長

4,660 mm

燃費

13.6 km/L

加給機

ターボチャージャー

型式

DBA-253942C

全高

1,645 mm

最高出力

135[184]/5500

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外車SUVおすすめ人気ランキング1位

BMW X1

BMW X1はドイツにあるメーカー「BMW」が出しているSUVになります。

価格はコンパクトSUVのエントリーモデルの割には高めではありますが、BMWを買うと考えるとかなりお買い得な値段といえるかもしれません。

基本スペック情報

発売元

BMW

駆動方式

FF

全幅

1,820 mm

燃費

15.7 km/L

発売日

2017年8月28日

ハンドル

前輪サイズ/

後輪サイズ

225/55R17

最高トルク

220[22.4]/1480

販売台数

トランスミッション

7DCT

重量

1,520 kg

燃料

ハイオク

新車価格

406万円

動力分類

エンジン

定員

5人

燃料タンク

61L

中古車価格

326万円

全長

4,455 mm

燃費

15.7 km/L

加給機

ターボチャージャー

型式

DBA-HS15

全高

1,610 mm

最高出力

103[140]/4600

ライバル車

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https://www.bmw.co.jp/ja/all-models/x-series/X1/2015/at-a-glance.html

SUVといえばトヨタ!

SUVといえばもちろんトヨタ。トヨタは世界で名の知れた自動車メーカーです。

一般販売トヨタは中古車市場に新しい形式のものがたくさん出回ります。

ちなみに、ハイブリッドカーの一般販売を始めたのもトヨタ自動車なんです。そのトヨタ自動車が、近年一番力を入れているのがSUVになります。

中古車検索 トヨタだけでも1万車以上ヒット?

SUVの中古車を検索すると、ほとんどの車がトヨタ自動車のものだということがわかります。その数は1万車を超えます。

中でも一番人気なのが「ハリアー (2536) 販売価格:18~475万円」ハリアーです。中古車販売の4分の1以上ハリアーが占めています。街中でも皆さんが見慣れている車ではないでしょうか?

次は「ランドクルーザープラド (1469) 販売価格:38~658万円」ランドクルーザープラドです。こちらも1割以上を占めています。最新の29年モデルも中古車市場に出回っていますね。中には5km以下の走行距離の物も!掘り出し物が眠っています。

ランドクルーザー (1007) 販売価格:79~999万円

最後に紹介させていただくのも、トヨタ自動車のランドクルーザーです。

こちらも全体の1割以上を占めています。ランドクルーザープラドと合わせるとハリアーと同じくらい中古車が販売されていることがわかります。中古ではありますが、年式が2017年式の物も多くあります。中古車販売のランキングの上位はほとんどがトヨタの車種が名を連ねています。

人気急上昇中の中古SUV

ここ数年、車高が高くスポーティーで力強い走りが特徴のSUVの人気が高まっています。SUVは雪道などのオフロードに適しているのでアウトドア派の若者の間では特に人気になっている車です。

しかも最近は、おしゃれなデザインが増えてきて、街中でもよく見かけることが増えました。

しかし新型のSUVは価格も高く手が出しにくいです。そんな時は中古車を選んでみるのも一つの方法です!

でも、中古車の選び方、コツがあるって知っていましたか?

周りと差をつける賢い選び方

SUVは中古のほうが断然お得!!

SUVの中古車は走行距離も少ない最新モデルものが多いです!中古車の購入に適した車種と言えます。

中古でSUVを購入する際の注意点

中古車を選ぶ際に一番注目すべきなのは、『総走行距離』です。その車ができてから、現在までどれくらいの距離を走ったのかがメーターパネルに記録されています。基本的には破損がない限り、メーターパネルは数字が止まったり、戻ったりすることはありません。中古車市場ではこの総走行距離が少ないほど価格が高く設定され、逆に多ければ低く設定される傾向にあります。

しかし、逆に走行距離があまりにも少ない車のエンジンはダメージを受けていることもあるので注意が必要です。通常は一年間に1万キロほど走っている車が、状態の良いものとされています。

車の年式と走行距離を照らし合わせながら、走行距離が年間で1万キロほどの車を選ぶのが中古車でSUVを購入する際の注意点となります。

次に重要なのは『修正歴を必ず確認すること』です。

製造されて今までに規定の箇所を修理したり、交換したことがある車のことを修復歴車と呼びます。一般的に事故車と呼ばれる車とは違うものなので注意が必要です。修復歴車と事故車の違いは

  • フロントクロスメンバー
  • フロントインサイドパネル
  • フレーム
  • ダッシュパネル
  • ルーフパネル
  • トランクフロアパネル
  • ルームフロアパネル
  • ピラー

のどこかが1箇所でも修復や交換が行われているかどうかです。事故や災害などの、ある程度大きな事故でなければ破損しない箇所ではありますが、事故の大きさに関わらず上記以外の修理・交換である場合は修復暦車とは呼ばず「事故車」での扱いとなります。

修復歴のある車は、客に対して告知義務があるのですが、残念なことに、車検証や整備手帳に記載の義務がないため、修復歴を隠蔽して本来よりも高い価格で販売する悪徳業者もいるので注意が必要です。

特にSUVの場合はオフロードを走っていた可能性があるため、修復暦の有無は必ずチェックしておいてください。

最後に注意する点は、『アフター保証がある店で購入すること』です。

中古車はもともと誰かが所有していた車です。汚れなどの使用感や、以前の所有者の走行距離などによって様々な問題が発生することがあります。中古車は車の状態や車種の人気によっても価格に差が生じるのが特徴で、販売店によっても微妙に差ができてしまいます。

自分が探していた車が納得いく状態で購入できるようであれば、新車より安い価格で手に入れることができるので賢い買い方なのですが注意しなければならないのが年式が古い車や総走行距離が多い車は購入後すぐに修理が必要になる場合があり、そのための費用がかかってしまい販売店とトラブルになってしまうこともあるということです。

そのようなトラブルを防ぐためにも、しっかりしたアフター保証があるお店を選ばなければなりません。保証内容はお店によって異なるため、契約する前にきちんと確認し、書類等にしっかり目を通しておくことが重要です。

SUVを更に楽しむコツ

SUVをさらに楽しむために、様々なカスタムパーツを取り付けましょう!やはり車の改造って男のロマンですよね。

SUVには様々なカスタムパーツがあります。

SUV専用のタイヤを始め、純正品のフロントオーバーライダーや、アンダーカバー、フロントマスクガーニッシュなども、おしゃれなものが多いです。

内装にもカスタムしてこだわりたい方のために、インパネラインパネルやドリンクホルダーなどもたくさんの種類が用意されています。

SUVの魅力は近年高まってきている

近年SUVの魅力はどんどん高まってきています。

最近ではエクストレイルやヴェゼルを始め、多くの魅力的なSUVが登場しています。

広い室内空間があることや、高いアイポイント洗練されたデザインなどがSUVの魅力です。

実際のサイズ以上に広く感じられるSUV。

上記にも書いた通り、カスタムも自由度が高く、車が大好きという方には取って置きの車種になります。

トヨタが投入した『C-HR』も大ヒットを記録し、今後も小型SUV市場はますます拡大していくと思われます。

まとめ―SUVで快適カーライフ―

中国という巨大な市場が出現したこともあって、世界的にSUVの人気はどんどん高まっていくでしょう。スズキのハスラーが大ヒットしたことでリッターカークラスや軽自動車にもSUVブームが及んでいくことも考えられます。

オフロードでも快適な運転ができたり、夏にはキャンプに行って車中泊ができたり、SUVには多くのメリットがあります。

この機会にSUVへの乗り換えを考えてみませんか?